top of page
tatsuro ibuka
1986年神奈川県伊勢原市生まれ。好きな 言葉は「大器晩成」。じっくり丁寧に制作する作品に共通するのは「物語」。昔話や童話、神話や伝説などをインスピレーションに、独自の世界を作りだす。
【作家より】
神さま仏さま、縁起ものを創作するようになったのは、昔の人と、信じていたものと、つながりたいと思ったからです。ある家の玄関に狛犬が置いてあり、守られている、と感じたからです。思ったことが正しくて良いことなら叶う、と聞いたからです。何もないかもしれないけれど、ないよりはあるほうが、少しでも安心して生きられるようなものを作りたいです。
小説など出版物の挿絵のご依頼をお待ちしています。陶芸作品は、作業開始から完成まで2~3ヶ月を要します。


Exhibition / Project
2025年12月/薬膳中華 蓮蓮(神奈川県川崎市)/店内デザイン採用
2025年9月/GALLERYお風呂場(神奈川県大磯町)/個展 「三千世界」
2024年10月/大磯うつわの日、東光院(神奈川県大磯町)/ 作品展「わたしのともだち」
2025年春/ファンケル銀座スクエアニュース冊子/表紙採用
2026年3月うなぎ川万/ 陶芸作品のコミッション

井深達郎作「たけくら」
←次のページは左の矢印へ。

おわり

たけくらp1-2
←次のページは左の矢印へ。

井深達郎作「たけくら」
←次のページは左の矢印へ。
1/17
bottom of page



















